ガソリンスタンドだけじゃない! 鹿児島市の不動産売却・買取なら南国殖産へお任せください!

更新情報Info

2022-08-23

空き家を売りたい!「現状のまま」や「更地」で売るメリットや費...の画像

空き家を売りたい!「現状のまま」や「更地」で売るメリットや費...

この記事のハイライト ●空き家を現状のまま古家付き土地で売る場合には契約不適合責任を免責できる●早く売りたいときは空き家を更地にしてから売るのがおすすめ●空き家を売るときにかかる...

2022-08-16

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終活で考える!相続する不動産が空き家になった場合の管理方法や...

この記事のハイライト ●空き家は管理が必要なので自分で管理するのが難しい場合は管理会社への代行依頼をするのがおすすめ●空き家を放置すると放火や倒壊のリスクがあり、損害賠償を請求さ...

2022-08-09

相続した不動産を売却するときに覚えておきたい流れや注意点とは...の画像

相続した不動産を売却するときに覚えておきたい流れや注意点とは...

この記事のハイライト ●相続した不動産を売却するためには、相続登記が必要である●不動産の売却金を他の相続人と分ける場合は、遺産分割協議書に記載しておくこと●相続した不動産の売却の...

2022-07-19

タイミングによって変わる相続不動産の相談はどこにするべき?の画像

タイミングによって変わる相続不動産の相談はどこにするべき?

この記事のハイライト ●不動産相続の相談は内容やタイミングによって窓口が異なる●相談窓口は基本的に費用がかかるが無料相談もある●相続した不動産の売却相談は不動産会社まで 相続し...

2022-07-12

不動産売却の流れとは?媒介契約・売却活動・売却期間についても...の画像

不動産売却の流れとは?媒介契約・売却活動・売却期間についても...

この記事のハイライト ●媒介契約までの流れは査定依頼・簡易査定・訪問査定・査定結果報告の順で進む●売却活動の流れは広告宣伝・問い合わせと内覧対応・買付証明書の受領・契約条件交渉の...

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買取の流れFlow

  1. 買取の流れ1
    売却の相談
    売却に関するご要望をお聞かせください。 お客様にとって最適な売却が出来るようお客様の状況をお伺いするところから始めます。
  2. 買取の流れ2
    物件調査
    買取査定額を算出するために物件を実際に調査し、物件の諸条件(立地・建物状態等)をご確認させていただきます。
  3. 買取の流れ3
    買取金額の査定・決定
    物件調査結果をもとに弊社の買取金額を算出させていただきます。ご納得いただけましたら、契約までに必要な手続きを進めさせていただきます。
  4. 買取の流れ4
    物件引き渡し条件の確認
    提示した買取査定価格にご納得いただけましたら、物件引き渡し時の条件(引き渡し時期・スケジュール等)を確認させていただきます。
  5. 買取の流れ5
    売買契約
    査定価格・引き渡し条件にご納得いただけましたら、売買契約の締結をさせていただきます。この際に、「手付金」として買取金額の一部をお客様にお支払い致します。
  6. 買取の流れ6
    残代金決済・引渡し
    お客様からの物件の引き渡しが問題なく確認できたときに、手付金を差し引いた買取金額をお支払いいたします。

買取に関するよくある質問Q&A

  • Q1 買取査定依頼は無料ですか?

    査定は無料です。
    今すぐ売却の予定がない方でも参考として査定依頼をしていただければと思います。
    査定した価格を参考にしてご売却の意思を固めることもできますので、お気軽にご相談ください。

  • Q2 買取って頂く際にどんな諸費用がかかりますか?

    契約書に貼付する印紙代(※売却価格によって変動)や抵当権抹消の手続きにかかる費用や、登記上の住所が現住所と異なる場合は、数万円程度の登記費用が発生いたします。

  • Q3 買取と売却(仲介)の違いはなんですか?

    買取りは不動産会社がお客様から直接物件を買取りますので、購入希望者を探す必要がなく、すぐ現金化できます。
    一方で、仲介とはお客様にかわって不動産会社が販売広告活動を行い、買主を見つけ売却を行いますので、購入希望者を探す期間が必要となるだけでなく、購入希望者からの内見対応なども行う必要があります。

  • Q4 売却が決まったあと、すぐに引越しをしなければいけないのでしょうか?

    引き渡しの時期はお客様のご都合に合わせて行わせていただきますので、売却が決まったからといってすぐに引越しの準備に取り掛かる必要はありません。

売却の流れFlow

  1. 売却の流れ1
    売却の相談
    売却に関するご要望をお聞かせください。法律や税金、経費など疑問点や不安解消から始めます。
  2. 売却の流れ2
    物件調査・価格査定
    価格はどの位なのか正確に把握することが大切です。価格査定書に基づき適正な価格をご提案します。
  3. 売却の流れ3
    売却依頼・媒介契約の締結
    査定額にご納得いただけた場合には売却の依頼をいただき「媒介契約」を結びます。
  4. 売却の流れ4
    売却活動と現状報告
    買主様を見つけるためにさまざまな売却活動を行います。経過を契約形態に基づいてご報告します。
  5. 売却の流れ5
    売買契約
    売却条件・価格などを購入希望者と相談・交渉し、合意に達した時点で売買契約の手続きを進めます。
  6. 売却の流れ6
    残代金の授受・物件引渡し
    買主様から売買代金を受け取り、家の名義を変更して引渡し完了。

売却に関するよくある質問Q&A

  • Q1 不動産査定は無料ですか?

    査定は無料です。
    今すぐ売却の予定がない方でも参考として査定依頼をしていただければと思います。
    査定した価格を参考にしてご売却の意思を固めることもできますので、お気軽にご相談ください。

  • Q2 査定にはどれくらいの時間がかかりますか?

    大きく分けて2種類の査定方法があります。
    机上査定(簡易査定)・・・査定にかかる時間は数時間から1日程度。遅くても翌日には査定結果がわかります。
    訪問査定(詳細査定)・・・訪問査定には1週間程度時間がかかります。

  • Q3 住まいが売れるまで、どれくらいの期間がかかりますか?

    平均的には3~4ヵ月で売っている人が多いです。
    ただ、「依頼前のリサーチ期間」「売買契約が成立してから引渡しまでの期間」も含めると、半年前後を想定しておくのが現実的です。スケジュールに余裕を持ってできるだけ早く行動を起こすことが重要です。

  • Q4 売却にかかる費用はどんなものがありますか?

    「仲介手数料」や「抵当権抹消費用」「契約印紙代」等がかかります。
    また、売却によって利益が出ると「譲渡所得税」「住民税」がかかります。
    この5つが不動産売却に伴って発生する費用です。

買取と仲介の違いDifference

  • 1 物件を買う人(買主)が異なる

    仲介の場合は買主は主に個人となりますが、買取の場合は買主は不動産会社となります。
    買主である不動産会社は、不動産の建設やリノベーションなどで付加価値を付けて再度販売をおこなう目的で、物件(土地・マンション等)を購入します。

  • 2 売却スピードが異なる

    仲介の場合は、買主は個人であるため、購入希望者を探さなければなりません。
    また、仲介では買主を探す期間を考慮した時期(通常3ヵ月程度)に契約へ至ることを想定した査定価格をご提案しますが、
    買主である個人の動向、不動産の立地などの条件や状態(破損、汚損など)によっては、3ヶ月以上の期間を要することは決して珍しいことではなく、長い場合で1年以上経過することもあります。

    購入希望者が見つかった場合でも、契約を進めるためには、
    買主との契約条件の認識のすりあわせや引渡し期限などの諸条件の調整が必要となるため、売主のご意向だけでは契約を進めることが難しいのが現状です。
    加えて、契約を締結した後も最終的に売却手続きが完了するまでは、通常2~3ヵ月必要となります。
    そのため「仲介」の場合は、不動産を現金化できるまで、一定の売却手続期間が必要となるのです。

    一方で、買取の場合は、不動産会社が買主となるため購入希望者を探す必要はありません。
    なので、仲介の場合で必要とされる購入希望者を探す期間が発生しないことに加えて、不動産会社が直接売主と調整を行うので売主のご意向に沿った期間で売却手続きが完了できます。

  • 3 売却価格が異なる

    仲介の場合、不動産会社は広告活動を行なって幅広く購入希望者を探すことから、市場の相場価格で契約に至る可能性が高いといえます。
    一方、買取の場合は、購入希望者を探す期間が発生せず、売主のご意向に沿ったスケジュールで契約を進めることができる反面、
    そのリスクを不動産会社が請け負うため、仲介の場合と比較すると売却価格が低くなる傾向がありますが、不動産の条件・状況によっては、市場の相場価格と同等の価格で成約に至るケースもあります。

  • 4 契約不適合責任(瑕疵担保責任)を請け負う人が異なる

    契約不適合責任とは、契約書とは異なる不具合が不動産にあった場合、売主が買主に対して負う責任のことです。
    例えば、雨漏りや設備の故障が見つかった場合に、買主から損害賠償請求を受ける可能性があります。
    2020年4月1日の民法改正によって、不動産を売却する際の責任が「瑕疵担保責任」から「契約不適合責任」へと変更になりました。
    仲介の場合は、契約不適合責任が売主に発生する一方で、買取の場合は免除される条件の契約が一般的です。

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